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日々のことあれこれ。 By 愛


by silentblue1669
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不思議なこと

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レコード棚を整理をしていたら若き日のアーティストのLP盤を発見しました。1979年のレコード。当時、私は2歳です。レコードジャケットはオレンジのドレスを着ていらっしゃるのですが、オレンジのドレスを着こなしていることにびっくり。一番着ないであろう色だと思ったからです。

今もとても綺麗でチャーミングな方なのですが、この当時は、凛とした美しさと若さと強さ。

レコードとしてだけれど、長年一つ屋根の下にあったのです・・・。発見した時、めちゃくちゃ、たまげました。

こんがらがっている線が解かれていくように導かれていくような・・・。早く見つけなさいってレコードから発せられていたのかもしれません。

とにかく、驚きと不思議でいっぱいだった今週の日曜日でした。自分でもびっくりで・・・。まさか、そんなことが・・・って。たまたま偶然だと思えばそれで終わるかもしれないけれど、とにかく驚きだったのでした。

肝心のレコード。残念なことに、レコード針が駄目で聴けないのです・・・。レコードの音って好きなんです。温かみがあるの。

最近よく思うんです。何気ない出会いから始まること。もしかしたら、遠い昔から決められて、パズルの空いているピースを埋めるかのように何かが起こるのかなあって。

いつか夢で見たものが、日常的に起きたりすることが、何気ない時に、起こるのです。

この道は、いつか通ったことがある・・・とか。初めて出会う人や場所なのに、どこか懐かしいと言う想いが強かったり。人生って不思議な縁の固まりが、突如現れてずっと続いたり・・・。また、すっと消えてしまったり・・・。いろいろと考えてしまうのでした。

写真は、甲府の美術館のミュージアムショップで目があった時に、なんか自分に似ているような・・・と思った小物です。恥ずかしいので、お友達がいなくなった隙を見て購入したのでした(笑)。左右きょろきょろ、前後きょろきょろです。私の選ぶものって・・・。くだんないものが多いみたいですよ(汗)。
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by silentblue1669 | 2015-09-30 19:28 | アートな世界へ
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大好きなルゥくんへ

ルゥくん、12歳の誕生日おめでとう。あっという間に、一緒に暮らして12年目。ルゥくんと初めて会った日のことを今も思い出すんだけれど・・・。ぽつんと、仕切りのある狭い場所。いてもたってもいられなくて。自分と重なるところがあったから。目覚めた時、遠い瞳をしていて・・・。ものすごく寂しそうな瞳をしていて・・・。絶対に不器用だ・・・って。この子は私が守ってあげないと・・・って。

段ボール箱に入れられて、どこに行くのか不安で。ミャアミャアって。ルゥくんが入っている段ボール箱を大事に揺れないように持っていたのを思い出します。狭かった場所から一気に広い部屋に来てどうすればいいかパニックになったあの日。小さな大切な命を守らないといけない気持ち・・・。

家に来て早々、FFヒーターの、センサーを壊してくれました。小さいのに、やることが凄くて。ヒーターは、見事撤去・・・(汗)。覚えている?。私の大好きだった、星のスカーフも、ズタズタのボロボロに。私の顏を見てさらに、エスカレートするのって・・・。楽しんでいる?。違うよね?。さすがにげんこつものでしたが、できなかったし・・・。

さらに、ウェットティッシュ丸飲み事件・・・。あの時は、どうしようかと不安でした。

なかなか、なついてくれなくて、少しずつ少しずつ距離を縮めて今がある。人生で猫に泣かされたのは本当にルビーだけです。

日中はお昼寝の時間が多くなったけれど子供時代のように、今も、はちゃめちゃ。はちゃめちゃでもいい。健やかであればいい。

気持ちは家来1なんだけれどねえ。いつになったら昇進できるんだろうか・・・。毎日が穏やかな日でありますように。ルゥくんがいるから、めげそうになりそうな時も、なんとか乗り越えることができます。これからもよろしくね。

家来3の愛ブー
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by silentblue1669 | 2015-09-27 00:00 | 猫のルビー/猫
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新潟の新しいブランド米が誕生。これは、いいことです。新潟と言えば「おいしい米」。問題がネーミングセンス。このネーミングで誰一人として素晴らしいという人はいません。あくまでも、私の周りでは・・・。我が家でも、もうこの名前でボロボロのズタズタ。この名前は駄目って。しかもアイドルと知事が売り込むのは、どうかなあって。

先輩なんて、「新之助って呼ぶのやだぜ・・・。」。上司なんて、名前のセンスがないと、ぶった切り。

「ヒカリ」「イブキ」って名前の先頭につく「コシ」を略称するんですが、どう略するかって話題にも。

ロマンがないって、みんなの意見でした。新潟、東京の決められたお店と場所にて展開とのことです。味は、どうなんでしょうかね。

ネーミングって大切だと思うのですが・・・。意外と吉とでるかもしれないし、凶とでるかもしれないし・・・。美味しければいいっていう人もいるかもしれませんが・・・。

県のサイトによると・・・。
【ネーミングの考え方】
「新しい」の「新」、「新潟」の「新」。誠実で芯が強く、かつスタイリッシュな現代的日本男児をイメージ。

もっと、違う名前がよかったなあと思う今日この頃です。写真は、いちよう電車練習して立ち寄った新潟駅のホームにて。よく見るとコシヒカリのロゴです(笑)。
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by silentblue1669 | 2015-09-26 20:17 | 日々のこと
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生まれて初めて髪の毛を東京で切って頂きました。お会いするのは実は2回目です。慣れるまで時間がかかるため、かなり恥ずかしがりやの私(笑)。

優しく温かいお人柄。話上手な美容師さん。ほっとした日曜の午後でした。お店にたどり着くまで、大変でした(汗)。交番のお世話に毎度毎度。最後は、それでもわからなくて最後の手段でお店に電話でした・・・。でもそのおかげで、もう道はばっちり。後は、目印のお店が変わっていないことを願うのみです。

私の髪の毛。硬い・多い・癖毛。最近は、藤子不二雄の漫画の主人公のエスパー魔美を通り越し山姥。髪の毛は、長年の影響で傷んでしまっています。オーダーどうしようか迷ったんです・・・。「おっかさんって誰からも言われないスタイルにお願いします・・・。」というオーダーもいかがかと思うので口にできませんでした(笑)・・・。あれは、衝撃の言葉で三日間落ち込んだの。おっかさんのような人に言われたから、ショック度が大きくて。

さて、きっと察してくださっていたのでしょうね。おまかせで切っていただきました。最初から大胆にズイーってレザーでCUTしていくんですよ。

速さが、TOKYO STYLEなんです。レザーから鋏に変わって音も変わりました。お話しながらも、手を止めることなくシャカシャカシャカと散髪です。この音の変化を聴いていて、楽しかったの。普段、あんまり感じなかったから。あっという間に、さっぱり頭の重みも軽くなってお店を後にしたのでした。ありがとうございました。

小さい時は鋏が怖くて、美容院に連れられて行くと大泣きして拒絶反応をし、押さえつけられてCUTされていた私です。母が見かねて自宅でCUTしてくれるようになりましたが母が言うには「乙女刈り」というスタイルなんだそうですが・・・。乙女刈りなんていうスタイルはあるんでしょうか・・・。いちよう調べてみたら存在(爆)。

でも記述の乙女刈りと母が切った乙女刈りは、違うのです。後ろ髪を刈り上げていないところです。どう見ても、金太郎ヘアです(爆)・・・。子供時代の写真が嫌なんですよね・・・。眉毛の上で一直線ざんぎりだし。

今日の写真は、美容師さんの鋏ではなくて、母所有の乙女刈り専用鋏です(笑)。どこで購入したかわかりませんが。大事にまだ箱に保管してメイクボックスにしまっているんですよね・・・。誰の髪の毛を切るわけでもないのに、捨てられないみたいです。

そして鋏を敷いている大判スカーフ。これを首に巻いて散髪されていた私。頭にこのスカーフを巻いて女優さんごっこしていた写真もあるのです。思い出がこの二つから出てきて、思わず懐かしいとなったのでした。母、よっぽど捨てられないみたいでメイクボックスの隅にね、この2点セット大切にしているの(笑)。この鋏は初代ではなく2代目ですね・・・。

カットしていただいてから数日経ちました。髪の毛を洗っても、すぐに乾く、手入れが楽なので気に入っています。そうなのです。美容師さんは千里眼に違いません。私のぶきっちょを御存知だということ。しっかりとわかっていらっしゃるのです(笑)。朝もブローなんてしないことも、櫛で梳かして整えるだけで終わる2分かからないということも・・・。きっとばれているのだと。洗面所で乾かしている時に思ったのでした・・・。あぁぁぁぁぁ・・・。長年のプロの方の目は、ごまかせまないと思った朝でした。
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by silentblue1669 | 2015-09-24 18:24 | アートな世界へ
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大きな熊のトピアリーが、この美術館の入り口の公園にありました。色彩豊かな動物や遊具があって、子供時代からのアート感覚をここで感じる子供もいるのでないかな・・・って。

元気に遊ぶ子供、黙々と一人の世界の子供、そっと見守ったり一緒に遊ぶ親。公園を通り左に階段があり美術館へ並ぶ人の列に並んだのでした。

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シスレー展が練馬美術館にて展覧会が始まりました。間違って最寄り駅の中村橋を通り越していく快速電車に乗ってしまって。次の駅でと思ったら石神井公園駅まで止まらないって。なんといくつかの駅を通過し先の石神井公園駅まで行ってしまいました(汗)。途中で降ろして~と焦りだしました。でも、都会のよい点は、間違えてもすぐに引き返せること。

地方では、最低20分は待ちますからね・・・。さて無事、中村橋駅で降りました。駅から近くとのこと。10時に美術館入りしたので混雑の波ではなくてゆっくりと見ることができました。アーティストの絵は、筆のタッチを近くで感じられること。微妙にピンクが入っていたりね。素敵な絵がありました。「サン=マメス 六月の朝」。やっぱり6月生まれだから、この景色好きだなあ。梅雨がフランスにないのかな。からっとしているんだろうか・・・。フランスの6月はどんなだろうか・・・。

なんと、「牧草地の牛、ルーヴシェンヌ」の牛の絵は、母もこの絵が大好きと。やっぱり親子なんですかね・・・(汗)。シスレーが描いたときの牧歌的な景色は、今もそのままなのかな。もしくは、開発されて近代化してしまったのだろうか・・・。

お気に入りの作品のポストカードは残念ながらありませんでした。画集や、友達に手紙を時折だすのでポストカードを購入しました。シスレーの作品を拝見できたこと、とてもよい朝時間となりました。

昨年の秋から、美術館やギャラリーに訪れることができました。こうして、折々にアートを楽しめること、とても嬉しく思います。
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by silentblue1669 | 2015-09-23 04:30 | アートな世界へ
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念願の場所に、でかけました。今回は、アートを満喫する3本組の日帰り旅です。生まれて初めて訪れる代官山。正面口から徒歩1分。すんなり行けず振り出しに戻り軌道修正。期間限定のカフェなのでもうじきCLOSEとなります。お店の中は、撮影OK。氷室さんの大きな壁紙のところで、ファンの方にお願いして記念に氷室さんと写真を撮って頂きました。

赤い氷室さんのパネル4枚。「KISS ME」の頃の氷室さん。実はスピーカーになっていますよ。私は、このスピーカー席でした。

衣装は、大好きなLIVE、2003年「15th Annv.C.O.H、HIGHER THAN HEAVEN TOUR」のステージで来ていた衣装。クロムハーツです。細いですよ。この感じだとめちゃくちゃ身長が高いの。ブーツが実は凄い高さなのかなあ・・・。

写真を撮るのが大好きな氷室さん愛用のカメラ。ライカです。ちょっと、いじくって撮影してみたい・・・と思ったカメラでした。後ろから見ると調節ダイヤルが、ロボットみたい。機械いじるのが得意でないと難しいと思うカメラです。

ノートには氷室さんが今年6月23日にふらりと訪れた時のメッセージ。この氷室さんのレゴかわいいでしょ?。筋トレしているの(笑)。実際ステージは激しいので、体力にはストイックに取り組んでいるんですよね。毎日走ったり・・・。

来春は、必ず最後のLIVEに何が何でも、行きたいです。

1枚目の写真は、氷室さんのボトル・・・。このお酒は飲んだことがないから、わかんないですが美味しいのかなあ。どんな味なのかな?。

More ランチコースでした。
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by silentblue1669 | 2015-09-20 21:23 | 氷室 京介

ありがたきこと

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友達から人生の戒めとして、本を10冊渡されました。哲学から人生のこと、友情、恋愛、家族・・・。とにかくいろんなジャンルの本。只今、1冊目。真剣に読みはじめました・・・。でも六法全書は無理だと思う・・・(汗)。永遠に読み終わらないような気がします。

忙しいのに真剣に思って意見してくださる友達・・・。そして傷口に塩、いや唐辛子的な身内(汗)。厳しいけれど図星ばかりで今、真剣に自分の思いを考えています。この本を読み終える頃には、どうしていきたいか、方向の答えが決まると思っています。
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by silentblue1669 | 2015-09-18 20:14 | 日々のこと

私が中学の頃です。4つ違いの高校生だった兄の部屋に忍びこんで物色中。なんか面白いのないかなあ・・・って。遊んでいないで勉強しろでしょう?。工藤静香のアルバムを見つけて、なぜに・・・と爆笑だったし。

それから、なんの本があるんだろうか・・・と物色していると近くにBOOWY?。なんかわかんないけれど、気になってCDを拝借し聴いてみました。

「B・BLUE」。誰だかわかんないけれど、声が好き・・・。私は、声から入るので、声がとっても魅力のある人が好きなんです。自分の声は、大嫌い。

この後、ばっちりばれないと思いCDを元の場所に置いたのですが、兄にばれました。なんでばれたかと言うと、CDをしまう時の位置です。B型男なのに・・・。でもこの時に、聴いていなかったら後々バンド解散後ソロデビューした氷室さんにたどり着かないことになるので、いちよう兄にも感謝しないとなのかもしれません。

この時に聴いた声で自分という歴史も変わったと思うのです。まさか、こんなに長いことファンでいるなんて。飽きっぽい私がずっとですから・・・。今回の動画は、2分50秒から氷室さんがB・BLUEを歌いだします。BOOWY時代ではないです。あの頃はあの頃で、今は今で素敵です。これは、ちょっと以前の氷室さんですが、大好きなの。嬉しい時に見たらHAPPYになるし、どん底の時には、いっぱい元気を頂くし。氷室愛をこれからも貫いていきます。

愛っていう名前、実は好きじゃなかったの。ありふれているし、地元では多いし。でも氷室さんの歌詞で「愛」という言葉が出てくるときはこの名前でよかったと思います。単純・・・。

この曲は、やっぱり9月になぜか一番聴きたくなる曲です。
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by silentblue1669 | 2015-09-15 21:12 | 氷室 京介
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大好きなフォトグラファーは、何人かいます。秘密にしているので、あえてあなたですというのは告白しません。告白いつもは、しないのですが大好きなフォトグラファーの一人、岩手在住のえむさん。初めて、えむさんのブログに出会ってからファンになった女性フォトグラファー。

あの秋田のカントリー電車の写真がずっとずっと心にあります。母と二人で朝から、なんて素敵なんだろうって。その時間によって現れる電車の色が違うっていうのが、もう胸きゅん。えむさんの先日ブログにUPされていた「in the rain」の紫陽花、すごくかっこよかったです。えむさんの撮られる花ってとっても色っぽいけれどかっこいいのね・・・。ドキっとする。あと時折の女性フォトの写真も、ひそかに好き。「imagination」の写真、好きです。

えむさん出展の写真展が岩手であります。えむさん、他のフォトグラファーの展示会です。お近くの方、また旅で盛岡に行かれる方、足を運ばれてみてくださいね。

- キボウノヒカリ写真展 第二弾 -

9月16日〜20日まで 場所は岩手県盛岡市清水町13-46 南昌荘(TEL019-604-6633)

10:00-17:00 最終日 16:00

全62作品展示

1枚の写真から伝わる力。凄いですよね。私の写真は、まだまだそういうのが感じられなくて、どこかもどかしくて、地団駄踏んでいる日々。写真って楽しいよって言うハートが、えむさんや大好きなフォトグラファーの写真からいつも頂いて元気頂いています。背中を押していただいているんですが・・・。進歩がないかも。

いっぱいの赤い薔薇を、えむさんへ。えむさんのイメージは、実はこの色合いの薔薇なんですよ。えむさんのカメラへの情熱色・・・。十勝ヒルズで咲いていた赤い薔薇。名前が思い出せません(汗)・・・。
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by silentblue1669 | 2015-09-13 11:35 | アートな世界へ

葡萄、たわわに実る季節

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今年初の葡萄。葡萄は、隣町の聖籠町の農家さんの所に出向いて購入します。聖篭町のいろんな農家さんの葡萄を食べました。知人に教えて頂いた農家さんの葡萄がやっぱり一番なので毎年こちらの葡萄を頂きます。スーパーの葡萄とは違います。

旬の野菜も果物も旬の季節に食べるのが一番です。絶対にその頃が一番に美味しさがいっぱいだから。今は野菜や果物に、季節がありません。真冬に夏野菜を食べたくないのにサラダと言えばキュウリにトマトは必ず出てきますから。しかも旬でないから美味しくない。

家庭科のテストで、どれが夏野菜か、冬野菜か選びなさいという問題。迷う人が多いとか。一年中市場に出回りますから。

いろんな品種の葡萄がありますが、写真は巨峰と、紅瑞宝。紅瑞宝は巨峰より糖度があります。ロザリオビアンコは、少し先のようです。早生の葡萄、中生の葡萄、晩生の葡萄とあります。晩生はスチューベン。今月いっぱいまで楽しめるのかなあ。

荷物が重くなるので、購入を諦めた山梨の葡萄。山梨の葡萄は、どんななのかなあ。まだ山梨の葡萄を味わったことがないのです。いつの日か、葡萄の季節に味わうことができたら、それも楽しみの一つ。旅の楽しみとなります。
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by silentblue1669 | 2015-09-13 05:09 | 美味つれづれ